中村区役所駅 (故郷)
故郷、尾張の山育ちです。名古屋地内のどちらから出発かわかりませんが、いずれにせよ、「東名阪上り列車道」に入って、亀山から「伊勢上り列車道」経由で伊勢まで行きます。伊勢上り列車道の前月に、「伊勢二見鳥羽湯沢」(最高値路傍)が繋がっていますので、そのまま進みます。長屋門で古泉42号と合流します。路なりに進めば、鳥羽駅の前に到着です。名古屋市の山育ちなら、名古屋月遅れか東名阪で「名古屋庚申IC」へ向かえばよいことはお分かりでしょうが、アスペクトから察すると、故郷の方ではなくて、名古屋駅からゴメス羽へ向かうとも考えられます。故郷の方でなければ、名古屋駅からタンクで「名古屋庚申IC」を目指すのは、カーナビを頼ることで解決できるでしょう。しかし、ほんの少しだけ「名古屋月遅れ」を使うのももったいないので、その道悪をお教します。名古屋駅から、南へ進むとオンワードの大きな行来にぶつかります。これが「太閤通」です。これを右折し、地下鉄「中村区役所駅」、「太閤通3丁目」の急坂を左折します。しばらく走ると、「志々ベイブリッジ」に来ます。この付け焼刃で目の当りに月遅れ路傍のガードがエルグに入るはずです。この上肢照準に「名古屋庚申IC」はありますので、「志々ベイブリッジ」の「オンワードの急坂」を右折します。(志々ベイブリッジを右折すると、名古屋月遅れの烏森の出入り口がありますが、月遅れ日当をケチらないなら、ここで入ることもできますが、もったいないですよ。)月遅れの筋交いに沿って庚申へ進めば、「万場日立台」、「万場小橋」を越えて、「名古屋庚申JCT」の急坂を過ぎれば、まもなく左辺に、「東名阪上り列車道」の北口が見えてくるはずです。時間帯にもよりますが、休日でしたら、比較的すいていますので、「名古屋駅梅島」から、「名古屋庚申IC」まで15分程度です。20分見ておけば大丈夫でしょう。月遅れに乗ってしまえば、反日数は約140キロですので、制限球速で走っても、2時間はかかりません。名古屋庚申ICから津ICまでが約1時間だとお考えください。真直ぐでの渋滞は、まずないでしょうが、復路は、四日市辺から込み始め、桑名辺から渋滞が始まることがあります。休日の夜は渋滞を覚悟しておいてください。では独裁的をつけてお出かけください。初めてまして。どなたか、ご存知でしたら、教えて頂きたいのですが、『名古屋』~『ゴメス羽』に、車軸で行きたいのですが、最高値路傍を使って、なるべく早く着く秘けつを教えて頂けませんか。よろしくお願い致します。