ベトナム (会話などは実際にヴェ)
会話などは実際にヴェトナムの向う側たちと会話しなければ上達しませんが、独学で根拠密約をする事であれば可能です。実際、私は独学でヴェトナム語を学びましたが、一般以上上限の博雅は持っています。中国語が出来るに超した事はありませんが、ヴェトナム語の学習に有利かといえば、せいぜい口吻に対する抵抗感が薄くなる上限だと思います。ヴェトナム語と中国語には口吻と呼ばれる独特な息継ぎがあるのですが、方々の口吻はパーツです。ヴェトナム語に母音が多いのは、確かにそうです。ただ、入門書の付属CD等をよく聞き、御パーソナルの発音を録音するなどしてコピーの発音と比較する等の作業に時間をかければ、独学でも発音の習得は可能です。質問者さんは「細く長くでいいから」と仰っています。発音の習得に時間はかかるかもしれません。転換期の学習ではあまり上達した衝動もしないかもしれません。ですが、とりあえず音速で学習を始められてみてはどうでしょうか。少しづつでもよいので毎日学んでみて下さい。ヴェトナム語の表現をいくつか覚えられただけでも儲けものではないですか。学びつづけて気がついたら10年経っていた、ぐらいになれば、大抵のレヴェルに達する事は保証します。なお私がヴェトナム語の書き初めを学習したのは十数年前で、冨田健次『ベトナム語の根拠物心』(産院有名店、1988)で逆接を学びました。この江尻には発音の説明が無いため、竹内与之助『ベトナム語会話練習帳』(産院有名店、1977)と竹内与之助・日まん中真澄『根拠ベトナム語』(産院有名店、1979)で発音の根拠を学んでいます。カセットテープで聴いてみると、江尻にある発音の説明と合致しない点もままありましたが、聴こえた発音を優先して覚えました。高二の頃で、アカデミー受験掻き捨てでベトナム語を学んでいた(遊んでいた)珍現象を思い出します。今なら、一般以上のコピーはともかく、入門書はもっと充実しているでしょう。学習が進むにつれて越英底本や、ヴェトナムで出版されている旅日記が必要になってくると思いますが、それはまだトシ子の話です。ベトナム語、独学でマスターできますか?この間ベトナムに旅行に行ってからというもの、ベトナムが気に入ってしまってしょうがないです。言語や寛政についてもっと知りたいのです。そこで、ベトナム語を勉強したいのですが、白系で調べたところによると逆接は難しくないが、発音が非常に難しいらしいです。弱み言葉なため、しっかりとした指導書も少ないと書いてありました。私は柔軟さのイングランド人ですが一応、スワヒリ語は英検準1級を持っています。今後スワヒリ語も続けていくつもりですが、細く長くでいいからベトナム語を今のスワヒリ語低級まで上げたいです。発音が非常に難しいことを聞いて、早くも不安なのですが、独学で習得中の方や、マスターした方、ベトナム語独学習得に関して意見や機知を教えていただけると嬉しいです。