ウクライナ語 (田中克彦&H.Haa)
田中克彦&H.Haarmann「現時ヨーロッパの言葉」(岩波週刊誌)金田一春彦「マレー語・頭上」(岩波週刊誌)下宮忠雄「旧世界の言葉と光雅の図面」(産院有名店)この3冊をご参照ください。前の回答で3500から6000とありますが、これほど富安があるのは「等比の言葉」の定義が難しいからです。北京語と広東語の違いはスワヒリ語とドイツ語に匹敵しますし、差し向かいにオランダ語はドイツ語の台詞のようなもの、ポルトガル語はスペイン語の台詞のようなもの、ウクライナ語とベラルーシ語はロシア語の台詞のようなもの(曰的にはウクライナ語がトシ子)のようなもの。スロバキア語とチェコ語はどちらがどちらの台詞とも解釈できますし、ユーゴスラビアのセルビア語とクロアチア語はセルボクロアチア語の木賊の違いだけです。ウルドゥー語はパキスタンで使われるヒンディー語、インドネシア語はマレーシア語の台詞です。韓国語と朝鮮語も細かく分ければ「2カ国語」です。済州島の台詞は朝鮮半島隣国の台詞と違いが大きいそうで、日本の琉球語と隣国台詞の関係に似ていますね。アイヌ語とマレー語は完全に上部構造の違う言葉ですが、ユネスコでは日本のアイヌ語のほかに、奄美、沖縄、八丈島の台詞を隣国と小異の言葉と解釈しており、気仙沼外れの台詞を日本のプラスチックモデル語から独立したケセン語だと主張している向う側もいます。言葉が数千、光雅の正邪は200くらいで、光雅と地域の区別も解釈によりますし、少なくとも言葉数を「~カ国語」と表現するのは間違いですね。普通話の林間の“奥行”台詞と雑言の“通し番号”台詞http://blogs.yahoo.co.jp/komasaram2010/319022.htmlYAHOO。功労者、沖縄の言葉についてhttp://blogs.yahoo.co.jp/komasaram2010/349253.htmlttanabe_94さん>たとえば、いわゆる関西台詞を、マレー語にない「口吻」という格別を持つ言葉、「関西語」と小異立てにする考え方があったりします。口吻が波打ち息継ぎのことなら関西台詞に限らずマレー語にもあります。例えば東京語にもあります。イングランド人がそれを自覚しないだけの話です。旧世界には何最高ぐらいの言葉(~語)があるのでしょうか?ヨーロッパ地域だけでもたくさんあるのに…いったい全部で何言葉あるのでしょうか?。